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住吉神社(すみよしじんじゃ) 長崎県壱岐市

投稿者:管理人

いきいきとした緑。生命力に溢れかえる山々。それを大きく包んでくれる美しい海で作られた島、『壱岐』 の中にひっそりと佇む社。それが住吉神社です。

今、私達が神様と呼んでおられます、お名前をお持ちの八百万の神々様。有名な神様をはじめ多くの方々は古代に中国大陸やお隣の国、韓国・北朝鮮の朝鮮半島などを渡ってここ、日の本の日本に来られた方々、またそこよりこの地で繁栄されたがほとんどです。そうなれば、海を渡ってこられた天津神(海津神)、まぁ天津・国津も後の人間が都合良く一線引いたグループ、どこでどういう定義があるのかは定かではございませんが・・・・・ほとんどの神様はおそらくこの、「対馬・壱岐」 を経由して渡来されてきたのではないかと想像できます。

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命主社(いのちぬしのやしろ) 島根県大社町

投稿者:孜琉恵都さん

大社造りとしては、出雲大社より400年ほど古い歴史があるとされている、島根県大社町にある出雲大社の境外摂社、 命主社(いのちぬしのやしろ)の紹介です。

命主社(いのちぬしのやしろ) = “神魂伊能知主志神社”(かむたまいのちぬしのかみのやしろ)地元の方たちの間では、親しみと敬愛を込めて「いのっつぁん(標準語で “いのさん” という意味)」と、呼ばれているそうです。

この命主社は、出雲大社の境内の外、東約200メートルに位置する、出雲大社の境外摂社で「延喜式」神名帳にも記載されていて、祭神は “ 神産霊神【造化神の一柱にまします尊い神】 ” で、大国主神が兄の八十神から焼石御難にあわれた時、蚶貝比売(きさかいひめ)、蛤貝比売(うむかいひめ)の二柱を降ろされ、その難を救われた。とあるようです。

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花之窟神社(はなのいわやじんじゃ) 三重県熊野市

投稿者:吉祥さん

石の鳥居をくぐって薄暗い参道に入ると気温が下がった感じがして鳥肌が立ちます。

いやな感じではなくて気持ちいいのですが・・・。

いつもなら拝殿(ご神体)に向けて早足になるのですがこの参道はゆっくり進みたい気分。木々の息吹を感じながら歩きます。

伊邪那岐尊(イザナギノコト@男神)と結婚した伊弉冊尊(イザナミノミコト@女神)は何人かの子供を生みましたが火の神である軻遇突智尊(カグツチノミコト)を生んだときに焼け死んでしまいます。

嘆いた伊邪那岐尊は軻遇突智尊を切り殺してしまいました。伊弉冊尊を埋葬したのがこの花之窟(はなのいわやじんじゃ)と云われています。(出雲埋葬説もあり)

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上地八幡宮(うえじはちまんぐう) 愛知県岡崎市

投稿者:e-wowさん

今回、ご紹介する神社は上地八幡宮(うえじはちまんぐう)です。
「かみじ」ではなく「うえじ」と読みます。(^_^)

拙者の毎朝の通勤ルート沿いにある八幡様です。

道路沿いの看板『勝ち運・魔除け』の文字に釣られ、ふらっと立ち寄ったのが始まり。ロト・ナンバーズを当てたいが為に詣ったという邪な動機、、、、、、。

しかし此処は癒される。

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八百富神社(やおとみじんじゃ) 愛知県蒲郡市

投稿者:e-wowさん

愛知は蒲郡の三河湾上に浮かぶ神々の島・竹島。

開運・安産・縁結びの神としても知られる「八百富神社(やおとみじんじゃ)」は日本七弁天の一つで江ノ島、竹生島、厳島などと共に竹島弁天(たけしまべんてん)と呼ばれ、市杵島姫命(いちきしまひめのみこと) を祀る神社です。

海岸から竹島までの参道は400mの橋で、海上の鳥居をくぐります。

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